a bite of chocolate

抽象的な日記

chocolate

とてもだるいときに、先生がくれたひとかけらのチョコレート。

ちょっと高そうな、スーパーかコンビニに売ってるようなチョコレート。

金色の紙に包まれたチョコレート。


ほんとうにつらいとき、私は先生がくれたひとかけらのチョコレートを思い出す。


あのときのちょっぴり最高に幸せな気分といっしょにね。